function foo()
{
}

2018年10月26日金曜日

Kaggle - 基本を学んでみる

Pythonともそんなに仲良くないのにいきなり突撃するのもどうかと思ったので、色々と勉強してみようかと。書籍を読むと睡魔に負けるので、Kaggleで用意されている教材を。

ログインしてLearnのリンクをクリックすると色々ある。Python, Machine Learning, Pandas, Data Visualization, SQL, R, Deep Learning, Embedding, Machin Learning Explainability。
とりあえずPythonはスルーして、Machine Learning。

一度Titanicをやったので、なんとなく「ふーん」って感じでわかりやすい。NaNは置き換えじゃなくて捨てる方針でやってるっぽい。あと、trainデータを使ってfitした後で評価をしたりしている。そうかー、そうだよなーと思いつつ。あとはRandom Forest。後でTitanicでやってみたい。
そしてツールの使い方がよくわからんのでPandasもぼちぼち進めている。

英語なんで、読んでいるとやっぱり睡魔がやってくるけど、適度に実習も入っているので楽しい。

2018年10月25日木曜日

Kaggle - とりあえず最初はTitanic

ずっと前にアカウントを作ったままだったKaggleにログインして、初めての作業。
チュートリアルはTitanicだというので、ここを参考にして、作業をする。

まずDataに行き、test.csvとtrain.csv(訓練データ)をダウンロード(そういや、gender_submission.csvは使っていないが...そのうち使うのだろうか?)。
Jupiter notebookを起動して、参考サイトを見ながらぽちぽちと。

1. 欠損値は平均値もしくは最頻値で補う
2. カテゴリカルデータの文字列は数字に適当に置き換える
 3. scikit-learnのDecisionTreeClassifierを使う(オプション指定なし)
 4. 「PClass, Sex, Age, Fare」を説明変数に使用

 これで71.8%。

 次に

 3. scikit-learnのDecisionTreeClassifierを使う(max_depth = 10, min_samples_split = 5, random_state = 1)
 4. 「PClass, Sex, Age, Fare, SibSp, parch, Embarked」を説明変数に使用

 これで76.0%。 

パラメータの調節をするともうちょっとマシになるんだろうか。
とりあえず手順を確認できたので、良かったとしましょう。

2018年10月1日月曜日

Dead Cold

Dead Cold(Cambridge English Readers Level 2)

これは、多分なにかの続編っぽい。相棒が死んでどーこーという描写があり、多少の説明はあるものの「なんの話でしょう?」って感じで始まる。LoganシリーズのLevel2より長めな気がするが、気のせいか?


  • Some days it felt like it was the only good things in my life.
  • be on to よく知っている、気づいている
  • go together 相性がいい
  • We don't know that yet. まだそれを知りません
    • I don't know that ... 〜じゃないのかもしれない
  • the last thing もっともこのましくないこと
  • She was the one.
    • the one 例のやつ
  • 'We can all go,' I said.
    • allは主語と同格(通常は主語の後・動詞の前。be動詞や助動詞の場合はその直後にallをおく)わたしたちはみんな....
  • come over 誰かの家に訪問する
  • I didn't think it could have anything to do with it.
    • have anything to do with 携わる
  • get it right 正しく理解する、きちんと決着をつける
  • stay on one's feet 立ち続ける 
  • It can't go on like this. 今のままではダメだ
  • happen a lot よくあることだ、頻繁に起きる
  • same old これまで通りの、相変わらずの、おきまりの、いつもの

A Puzzle for Logan

A Puzzle for Logan(Cambridge English Readers Level 3).

多分Loganシリーズは全部で3つ。人物の名前を途中で忘れて「あんた、誰だっけ?」となりながら読む。単語数が増えたからか風景の描写が増えた気がする。ちょっとまだるっこしいというか。


  • 'Today was my day off,' said Logan. ' Not any longer!' said Grant.
    • not any longer: 今はもはや〜でない
  • stands over 見下ろす場所にある
  • She nodded her head at the body on the ground in front of her.
  • It would be light for a long time yet.
  • look as if ... 〜のように見える
  • speak to... 〜について取り上げる、論じる
  • on top of each other 互いに重なり合って
  • what if ...  もし〜だったらどうなるか。もし〜としたらどうなるだろうか。
  • pull into traffic 車の流れに合流する
  • on one's feet 立っている状態で
  • get on your feet 立ち上がる
  • sit forward 前かがみに座る
  • probable even
  • nothing to do with ... ~とは無関係だ

Logan's choice

Logan's choice (Cambridge English Readers Level 2)

Level 1はさくっと読める感じだったので、同じシリーズでLevel 2を。Sergentの Grantが前作より活躍している感じ。


  • 'Just to be sure. But I never thought it was. ' (Chapter 8) ... 念のために(Just to be sure)

Inspector Logan

Inspector Logan(Cambridge English Readers Level 1)

ググって見たところ、評価が高かったので選択。26歳のInspector(警部?警部補?)の女性、Loganが主人公。単語数が少ない中本格推理小説ってことで、多少の物足りなさはあるが、がっつり子供向けのものを読むのも飽きそうなんで、まぁ悪くない選択か。


  • Royal Terrace was a pretty street that looked down across the Royal Terrace Gardens to the police station on London Road. (Chapter 1)
  • You had a good look at her? (Chapter 2) ... 彼女をよく見ましたか?
    • take a good look at :~によく目を通す、~をよく見る、~を十分に観察する
  • Andrew Buchan's living room looked out over the garden at the back of his house. (Chapter 4)